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●メコン河関連●
メコン河流域の研究や業務に役立つ専門書籍をはじめ,流域諸国全般に関わる一般書籍を集めたオンライン専門書店.ここで見つからなかったら古本屋しかありません.
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■メコン河開発と環境
■21世紀のアジア国際河川開発―ガンジス・ブラマプトラ、サルウィーン、メコン
■メコン河開発―21世紀の開発援助
■母なるメコン〜その豊かさを蝕む開発
■メコン発アジアの新時代現代世界読本
■メコン4525km
■アジア・共生・NGOタイ、カンボジア、ラオス国際教育協力の現場から
■The Magic of the Mekong
■The Mekong: Turbulent Past Uncertain Future
■River Road to China The Search for the Source of the Mekong
■メコンの国―インドシナ半島
■メコン街道―母なる大河4200キロ
■メコン
●カンボジア政治経済自然●
カンボジアの全体像を知る一般書と,政治経済に関する書籍(戦争・内戦関係を除く),また数は少ないのですが自然科学系の専門書を集めたコーナーです.そのほとんどが厳しい争いの歴史に関連した内容になっています.
■カンボジア最前線
■和平工作―対カンボジア外交の証言
■カンボジア経済入門―市場経済化と貧困削減
■ポスト・カンボジアの東南アジア
■カンボジア・ゼロ年
■カンボジアの苦悩
■カンボジア
■カンボジア―社会と文化のダイナミックス
■カンボジアの農民―自然・社会・文化
■禁じられた稲
■カンボジアの子どもたち
■もっと知りたいカンボジア
■カンボジアビジネスガイド
■カンボジア憲法論
■カンボジアと日本
■現代カンボジア風土記
■カンボジア和平への道―証言 日本外交試練の5年間
■幸運の法則―カンボジアの悲劇を生き抜いた
■ポスト・カンボジアの東南アジア
●カンボジア観光書籍●
カンボジアの観光ガイドブック,旅行記,生活情報など旅行者に参考となる観光関連書籍を専門に取り扱うコーナー.アンコールワットについては別項目も旅行の情報として参考になります.またクメール料理に関する書籍や小説も含まれています.
■アンコール遺跡を楽しむ
■新・好きになっちゃったカンボジア
■事典ベトナム・カンボジアで暮らす
■アンコール・ワットへの道 JTBキャンブックス
■カンボジアは誘う
■カンボジア 目で見る世界の国々
■あさやけのクメール
■カンボジア―トンレサップ河畔にて
■あおいそらのしたで―タイ、カンボジア突入紀行
■カンボジア家庭料理ヘルシーレシピ集―簡単!バランス・ダイエット
■メコンの国―インドシナ半島の国々 旅行人ノート
■ディープ・アジア―カンボジア・ラオス・ミャンマー
■ベトナム&プノンペン夜の歩き方
■プノンペンどくだみ荘物語
■るるぶベトナム・アンコールワット
■ベトナム・アンコールワットブルーガイド―わがまま歩き
■ベトナム・アンコールワットポケットガイド―アジア
■好き、好き、好き、カンボジア
■ロンパオ風雲カンボジア日記
■現代眞蝋(カンボジア)風土記
●カンボジア芸術(アンコールワット)書籍●
世界遺産のアンコールワット研究に関する書籍とクメール芸術に関わる書籍を扱ったコーナーです.アンコールワットを地質や踊り,建築などあらゆる面から解析した専門書揃いです.
■アンコール・ワット―密林に消えた文明を求めて
■悲しきアンコール・ワット集英社新書
■アンコールの王道を行く
■クメールの彫像
■新生カンボジア
■アンコールワット
■ANGKOR―密林の王土アンコール
■アンコールへの長い道
■アンコール遺跡とカンボジアの歴史
■アンコールのモナリザたち
■スーはきっと踊りつづける―カンボジア舞踊家イム・キムスールの半生
■西欧が見たアンコール―水利都市アンコールの繁栄と没落
■アンコール遺跡の地質学アンコール・ワットの解明
■世界遺産 アンコール遺跡の光
■東南アジアの華 アンコール・ボロブドゥール 吉村作治の文明探検
■失われた遺産―クメール遺跡盗掘の謎にせまる
■アンコールからのメッセージhistoria
■アンコール遺跡―壮大な構想の意味を探る
■アンコール・ワットの解明
■アンコール遺跡と社会文化発展アンコール・ワットの解明
■インドシナ王国遍歴記―アンコール・ワット発見
■アンコール・ワット拓本集
●カンボジア国際協力・人文社会●
国連のカンボジア暫定統治機構とそれに続く選挙関連の国連ボランティなど,カンボジアにまつわる先進国や国際機関の事例は数多く出版されています.中でも草の根活動の学校NGOのような書籍が多いようです.
■地雷の村で「寺子屋」づくり―カンボジアひとりNGO・栗本英世の挑戦
■カンボジア 花のゆくえ
■カンボジアに心の井戸を―僧侶・内田弘慈さんの汗と涙の記録
■カンボジアからやってきたワンディ
■続・地雷ではなく花をください
■ゆれ動いた372日―カンボジアPKO
■「ボス」と慕われた教師―学校づくりは石狩で、カンボジアで
■カンボジア、地の民
■はじめてであうアジアの歴史 カンボジア
■カンボジア・村の子どもと開発僧―住民参加による学校再建報告
■カンボジアの民話世界
■カンボジア発ともに生きる世界―里子を育て支援を広げる神父の目から
■なんかあるぞ!国連ボランティア―カンボジア選挙監視員の野次馬ノート
■素顔のカンボジア
■ヴェトナムの中のカンボジア民族―メコンデルタに生きるクメール・クロム
■カンボジアの復興・開発
■メコンに輝け桜小学校―草の根ボランティア奮闘記
■アンコール・ワットの神さまへ―「国境なき子どもたち」の記録
■アンコール・ワットの青い空の下で
■カンボジアと子どもたちの戦後地雷・貧困・エイズ・人身売買
■カンボジアから大震災神戸へ抱きしめて若者
■この目で見たカンボジア
●カンボジア紛争・戦争関連●
ベトナム戦争と並んでインドシナの悲劇となったポルポト派のよる虐殺.そしてベトナム軍の介入など常に血なまぐさい歴史を刻んできたカンボジア.日本もPKOの派遣などでもめたニュースが記憶に残っていますが,地雷の問題も含めて解決すべき事はたくさん残されています.
■ポル・ポト革命史 虐殺と破壊の四年間
■最初に父が殺された―飢餓と虐殺の恐怖を越えて
■君は戦場を知っているか―第二次世界大戦からカンボジア内戦まで
■検証・カンボジア大虐殺
■カンボジア 運命の門―「虐殺と惨劇」からの生還
■カンボジア―問題の歴史的背景
■悪魔の兵器・地雷―地雷の中に生きるカンボジアの子どもたち
■カンボジアPKO従軍記
■対人地雷カンボジア
■カンボジアの真実―陥穽に落ちたPKO
■カンボジア、いま―クメール・ルージュと内戦の大地
■カンボジアの24色のクレヨン
■ポル・ポト 死の監獄S21―クメール・ルージュと大量虐殺
■カンボジア―僕の戦場日記
■キーワードで追うカンボジア
■カンボジアPKO違憲訴訟
■PKO・カンボジア地雷原
■カンボジアPKO―分析と資料
■記者がみたカンボジア
■新インドシナ戦争―闘うベトナム・カンボジアと中・ソ
■カンボジア大虐殺 本多勝一集
■カンボジアと自衛隊―現地からの報告
■ポルポト最後の秘密 カンボジアPKOの裏表
■カンボジアポルポト政権と戦うベトナム兵士―20世紀 最悪共産
■特派員報告 カンボジアPKO―地域紛争解決と国連
■ポル・ポト 死の監獄S21―クメール・ルージュと大量虐殺
■カンボジア運命の門「虐殺と惨劇」からの生還
■カンボジアPKO地域紛争解決と国連
■ゆれ動いた372日カンボジアPKO
■紙と鉛筆の戦争無線通信手のビルマ・タイ・カンボジア転戦記
■戦火・自由そして死カンボジア難民収容所日記
●カンボジア語教科書●
ベトナムのメコンデルタでもクメール語を話すクメール族が居ますが,言語は全く異なる物でとくに文字が大変そうです.まだまだマイナー言語ですが強化書類も出版されています.
■旅の指さし会話帳カンボジア語
■カンボジア語CDエクスプレス
■カンボジア語基礎1500語
■カンボジア語会話テープ
■クメール語入門
■カンボジア語実用会話集―カンボジア語・日本語、日本語・カンボジア語簡易辞書付
■カンボジア語辞典
●カンボジアDVD・音楽CD●
DVDは勢いアンコールワットのものになりますがプロジェクトXのアンコールワットは僕も見ましたが感動的でした.音楽は踊りと共に演奏される祭りや宗教とかかわりの深い民俗音楽です.
■世界遺産 カンボジア編
■密林の至宝:アンコールワット
■プロジェクトX 挑戦者たち 第4期 アンコールワットに誓う師弟の絆
■カンボジアの宮廷音楽
■ミュージック・オブ・カンボジア=9〜ゴング・ガムラン
■ワールドミュージック〈カンボジア〉クメール古典舞踊の音楽
■ミュージック・オブ・カンボジア
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